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硝子張りの中

硝子張りのこころ
硝子張りなら中が見えてもよさそうなものだが、自分でもよく見えない
傍から見られたくはないものの、見てほしいときもないわけではない
こころが硝子張りであっても、からだが、自我がそれを覆い隠している
だから、こころは自分でも、傍からでも見えづらいのだろう

僕のこころは、沈んでいる

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