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2010年7月

♪猫と絵画と扇風機♪

♪猫と絵画と扇風機♪
♪猫と絵画と扇風機♪
♪猫と絵画と扇風機♪
♪呼んで〜呼んで〜呼ばれて〜向いて〜♪

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ふうちゃん、おさかなと取っ組みあい!

ふうちゃん、おさかなと取っ組みあい!
ふうちゃん、おさかなと取っ組みあい!
ふうちゃん、おさかなと取っ組みあい!
ふうちゃん、おさかなと取っ組みあい!
こりゃ、とりゃ、うりゃ、そりゃ!

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ふうちゃんの秘密基地

ふうちゃんの秘密基地
ふうちゃんの秘密基地
かつてはアビーの秘密基地。
今はこんな暑い日が続いているのに、ふうちゃんのお気に入りになっています。
手を入れてみると意外にひんやりしていて涼しい。
ニャンコたちのほうがよくわかっていますね。

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風の道のアビー

ねこだいすき。2010/07/21 09:35
しっぽを挟まれたドアの近くだけどお気に入りの場所

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退院後のアビー、体調を崩す

奥方からので流れを追ってみます。

夜吐いて、朝も少し吐いてぐったりしています。
食欲はなくこころなしか熱があるようです。
朝早いですが、お医者さんに連絡をとってみます。
仕事は午前休みします。

ウェットを上げてみたところ、
量にして親指の先くらいは食べました。
香箱から座るようになって、熱っぽさもやわらいだように感じます。
元気はあまりないのは変わりありません。このまま様子をみます。
仕事中すみません。

お医者さんは連絡がつきません。
また横になっていますが落ち着いています。
このまま様子をみて、少ししたらお医者さんに連絡してみます。

午前中お休みをとりました。
猫の手も借りたいほど忙しいけど仕方ないね、と嫌味言われました
アビーさんは相変わらず横になっていますが
近付くと文句が言えるほど元気になってきました。
お医者さんにはまだ連絡はできていません。
8時半くらいにもう一度連絡してみます。

抗生物質が合わないのかもしれないとのことです。
しばらく様子をみましょうとのことでした。
傷は化膿するほどではなく念のための処方なので
薬はやめて様子を見てくださいとのことでした。
とりあえず(らいむ)が帰宅するのを待ちます。

昨日から今朝にかけての状態を見たら誰でも不安になります。
とはいえ、今は食欲もしっかりでて、
2回目の8gに口をつけています。
ふうはソファの下に潜って6gくらいしかご飯を食べてくれません。

20100720071930_2
 左側に見えるのが、緑色の包帯を巻いたアビーのしっぽです。
20100720072112
 なぜか、ぶんぶん振り回しているようです…元気じゃん!
なーんて…。

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思いがけない事故では済まされない、と反省しきり

 2010年7月19日、アビーが緊急入院しました。
自戒の念をもってお知らせします。
アビーはドアにしっぽを挟まれ、出血を伴う傷を負ってしまいました。

 僕が外から帰ってきて、玄関を開けると
アビーとふうが出迎えに廊下を歩いてくるのが見えました。
いつもだったら、このあと、頭をなでたり、キスしたりするはずでした。

 この日は天気も良く、部屋の窓は開け放たれていて、風通しを良くしていたようです。
僕がドアを開けたことで、ベランダから玄関へと
一気に風が吹き抜け、ロックをかけていなかった
廊下のドアが勢いよく閉まってきました。
アビーはドアを通りきれず、しっぽが挟まれてしまいました。
アビーは悲鳴をあげ、その様子を目の当たりにした
僕も叫び声をあげました。
アビーは痛みと恐怖とで威嚇音を出しながら、狭い所に逃げ込みました。
僕はなだめて、抱きかかえて、しっぽの具合を見ようと思いましたが、威嚇音と猫パンチで近づかせてくれません。

 ふとアビーから視線を外すと、フローリングに赤い点があることに気づきました。
「アビーのかっ!?」
 辺りをよく見ると、アビーがしっぽを振り続けるたびに
あちこち血が付いていきました。
(やばいっ!)
…アビーはのっぴきならない状況にあると思いました。
僕は血がついても、ひっかかれても、噛みつかれてもいいように、
長袖シャツを着て、ゆっくりとやさしくアビーに手を伸ばしていきました。

 なんとか抱きかかえることができ、
「ごめんね、ごめんね」と謝りながら、落ち着かせました。
動揺している奥方に病院に電話させ、
診ていただいたほうがいいか問い合わせしました。
念のため、大事をとったほうがいい、
ということで僕は病院に向かいました。
「連れてきて、正解です」と先生がおっしゃられました。
毛を剃った傷口をのぞくと
アビーのしっぽはパックリと切れていました。
見た目では4~5cmだったでしょうか…
「かなりいっていますね」と先生。
ここまでいくと鎮静剤を打って、縫合しないと血が止まらないそうです。

 ということで、アビーを病院に預けてきました。
19日の9時過ぎのできごとです。
その後、病院から電話があり、
しっぽに少しヒビが入っているとのことでした。
幸い、しっぽの切断処置をすることはせず、
元通りくっつくであろうとのことでした。
アビーには申し訳ないことをしました。
家の中にも危険はいっぱい、ということはわかっているつもりでしたが、猫たちへの配慮が十分ではなかったことを思い知らされました。
ショックです。
ねこだいすき。な皆様もどうかお気をつけくださいませ。
人の不注意で猫を傷つけることがあってはいけませんね。

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気疲れふうちゃん

気疲れふうちゃん
アビーを心配し気疲れしてしまったふうちゃん
…奥方の話によると、僕が留守中、
アビーは術後の体調があまりよくなかったらしく、
食べた物を戻したり、ぐったりと横になっているばかり
だったりしていたようで、その様子を傍で見ていた
ふうちゃんはとても心配そうな表情をしていたそうです。
「だいじょうぶ、きっとじきによくなると思うよ、
ありがとう、ふうちゃん、あなたは本当に優しい子だね」

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