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2008年11月

ERニュース:届いた組立家具に悪戦苦闘!

 「普段は猫として暮らしている私、
アビー・ノックハート(Abbey Knock Heart)がお伝えします。

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 梱包を解いている最中から愛猫アビーはうろちょろ。押しのけながら、組み立て開始! ビスの数が多く、捻じ込むのもハード! 完成時には水ぶくれができていました」

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ERニュース:はて!?行き着くことができるのか

 「普段は猫として暮らしている私、
アビー・ノックハート(Abbey Knock Heart)がお伝えします。

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…サンプラザ中野にはどう行けばいいのでしょう」と…。
 笑いを堪え、教えたそうです。サンプラザ中野くんは人なので、ICチップでも埋め込まれていなければ辿り着けません」

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ERニュース:君が好きなのは、おらのソーマ

 「普段は猫として暮らしている私、
アビー・ノックハート(Abbey Knock Heart)がお伝えします。

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風呂で半身浴しました。脱衣所の鏡にはボトルのようになっている姿が映っていました。妻にサイトの結果と体を見せ、好みを聞き、自分が選ばれたことに笑みを浮かべました」

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ERニュース:会員カードはいずこに?

 「普段は猫として暮らしている私、
アビー・ノックハート(Abbey Knock Heart)がお伝えします。

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気付きました。会社のロッカーか!?、前日に着ていたシャツのポケットか!? うぅむ…帰りに会社に寄って、なく、帰宅後、シャツを探ったら出てきました。保管はきちんと!」

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ERニュース:「お似合いですよ」に笑顔

 「普段は猫として暮らしている私、
アビー・ノックハート(Abbey Knock Heart)がお伝えします。

News081124

 仕上がり品を受け取り、帰ろうとした時、スタッフの方から『素敵なセーターですね…よくお似合いですよ』と褒められました。らいむ氏は笑顔でお礼を言いました」

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ERニュース:残業で、ヨガをドタキャン!

 「普段は猫として暮らしている私、

News081123

 嫌な予感がしました。翌日、同僚に確認したところ、ミスだったことが判明しました。その対策に追われ、予約していたヨガのクラスをドタキャンすることになりました」

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ERニュース:B型中和剤スプレーをかける

 「普段は猫として暮らしている私、 アビー・ノックハート(Abbey Knock Heart)がお伝えします。

 らいむ氏の職場内にB型のスタッフが多いことが発覚しました。「最近の業務において…

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 そこでB型を中和させるスプレーを撒く手つきをスタッフに向け、笑われました」


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議長「あさなまたろう君、あなたは…」

「…ホテルのバーがお好きでしょう?

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新しい秘密基地

新しい秘密基地
音の出ないステレオをかたし、L字型ボックスを買い、アビーに新しい秘密基地としてキャットステップをセットしてあげました

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ひだまりの民

ひだまりの民
ひだまりの民の頂点に立つのはあたしよ by アビー

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最近のお気に入り

最近のお気に入り
どこかに置き忘れてしまう携帯や家の鍵などを食べてもらっています

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インド料理レストラン『サールナート』

サールナート
出典:架空百科事典『グルメディア(Gourmedia)』
ウィキペディア(Wikipedia)を参照

 『サールナート』は、千葉県の船橋市にあるインド料理レストラン。京成線・大神宮下駅の北方約200mに位置する。店主がインド各地を回って料理の修業 をしてきた後、船橋市宮本地区に初めて本格的インドカレーをもたらした店とされる。初出店大成功の店。船橋の四大インドカレー名店のひとつ(他の3つの店 については関知するところではない)。遠くからでも行きたくなる、待ってでも食べてみたいと思う人が多くいることから、“行列のできる店”とも噂される。

 というサールナートにランチを食べに行ってきました。3度目のチャレンジにしてようやくありつけた次第です。1度目は行列に恐れをなし、2度目は妻が職場から緊急呼び出しに遭い、行列を離れ、本日3度目は開店間もなかったにもかかわらず、目の前で満席となり、待つこと数十分の果てに席に着くことができました。カレーは2種類選べることから、迷い、妻と同じものを選択。マトンと本日のカレー“茄子とベーコン”。おいしい匂いが立ち込める中、待つこと十数分。メインのカレー2種の脇には、大きなナン、ヨーグルト、お子様ランチサイズのご飯、サラダ2種。とてもおいしそうに焼き上がったナンは、ラーメン店・すみれの器や麺以上に熱い! 迂闊に触ろうものなら、やけどしそうで、その指を思わず耳たぶに当てようものなら、その耳には2度とピアスができなくなりそうな烈しさがあった。味は絶品、あつあつの、もちもちでナンだけでもおいしい! そのナンをカレーに浸して食せば、よりおいしさが増す。普段あまり食べることのないマトンも癖がなく、茄子とベーコンの甘味がカレーの辛味から僕を救ってくれてよかった。途中、口直しにヨーグルトを口にしながら、そのおいしさを満喫した。ナンをちぎりながら、味わって食べていくうちに満腹中枢が飽和していく。食べ応えがあった。折を見て、また並んで食べに行きたい、お勧めのお店だ。

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本『闇の公子』読み応えあり

 憎悪は地表に横たわり、その最も深い洞窟、最も孤立した秘境にまで浸透した。憎悪は地球を犯し、わが子をひり出させた。そして憎悪は窮極の勝利の象徴として、ついに形を取った。巨大な頭、否、口の形であった。おのれを食い尽すこの亡霊を見ることのできる人間はいなかった。たとえ災いの性質を割出し、憎悪が根であることを見て取った者がいたとしても、英雄が龍との対決に出かけるようにして立ち向かえはしなかったろう。この存在に耐え得る人間はいない。人間の中にいかに多くの小さな悪が存在しようとも、かくまでに濃縮された邪意に近づけば、その最たるものさえよろめき、灼け、崩れ落ちるのみであった。
                 タニス・リー『闇の公子』より

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映画【かけひきは、恋のはじまり】はじまる

“たしひき”は算数のはじまり

“ひきひき”なのは寒いギャグ
どう“わり、ひいて”もおもしろくない
“ひきかけ”の風邪にはパブロン

“ひきわり”納豆に、生卵を“わりかけ”て
食べるご飯はおいしい

たして、わられるのは、そばつゆ
わるためにたすのは、そば湯

かけひきはのはじまり
かけひきのないのが、かな

Kakehiki

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Rhyme(らいむ)ぎ畑で読んでみて!

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ドアップ!

ドアップ!

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映画【ウォンテッド】

Ang_w
 ×
 アンジェリーナ・ジョリーはやっぱり美しく、カッコイイ! Bye_3 彼女に会うために映画【ウォンテッド】を観に行ってきました。SFチックなアクションものです。オープニングではビルの窓ガラスを突き破って、隣のビルに飛び移ることができちゃうんですから。おいおい、マトリックスか!と突っ込みたくなります。さておき、全編にわたって、ジョリーのかっこよさが光ります。宣伝文句にあるようにアンジェリーナの最高傑作!と言えるかどうかはわかりませんが、満喫できることは間違いありません。ファンでなくても、美しく、カッコイイものを見たいという方はぜひご覧ください。
Bye_eyb_2  「いやぁ、アンジーって本当にカッコイイですね!」 ×

Byebye

 君は最近、映画を観ているかい?

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映画【パコと魔法の絵本】

Pacoky

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よかヨガ

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 この2日ほど続けてヨガに行った。いろんなクラスを受けている中、しばらくタイミングが合わず、会えずにいた先生に「久しぶりですね」と声をかけられた。ただそれだけでうれしい。次の日に受けたクラスではこれまでほとんどアジャストされたことがなかったのだが、最初に行う瞑想の時に、普段の姿勢の悪さと仕事明けの疲れからくる眠気とで猫背になっていたのをぐいっと背中を正され、胸を広げられた。ただそれだけでうれしい。

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映画【崖の上のポニョ】

Ponyo
 この秋、よく流れていたポニョのテーマに誘われて、観てみたいと思っていた映画【崖の上のポニョ】をようやく観ることができました。ジブリ映画を劇場で観たのはこれが初めてだと思います。テーマ曲のなじみやすさとポニョのキャラの可愛さがそうさせたのだと思います。ストーリーはとてもシンプル。観て、思い切り楽しむだけです。僕個人としては、人が空を飛ぶことを夢見るように、海の上を、波の上を、水の上をあれだけ気持ちよさそうに、速く駆け抜けることができたらいいなぁと思いながら、観ていました。人を好きになる気持ち、夢や願いを思い続けることで叶えられること、子供の夢の実現を温かく見守る親の愛情など不安や不満が渦巻く今の世にホッと一息入れられる、素敵で、可愛らしい映画でした。

 やはりこの秋、ダウンロードしていたチャゲ&飛鳥の♪太陽と埃の中で♪の歌詞がダブって、よく聞いています。“生まれたての元気”をそのままに過ごすポニョが“追い駆けても追い駆けてもつかめないものばかり”に思えてしまえる暮らしの中で、宗介に会いたい、人間になりたいという“夢を手にした”お話……僕は♪忘れない♪

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クマすます

クマすます
おすましクマさん

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