« エラいところに飼われてしまった! | トップページ | 2007年積読併読はじめ »

風林火山ならぬ風林火猫

風林火山

部屋駆け巡ること風のごとく
足揃え立つこと林のごとく
素足に飛びかかること火のごとく
横たわること猫のごとし
「そうよ、あたし、猫よ」 by アビー

アビーの番宣シリーズ《風林火猫》
Fuurinkazan_1
NHK大河ドラマ《風林火山》

|

« エラいところに飼われてしまった! | トップページ | 2007年積読併読はじめ »

あるいはアビーという名の猫」カテゴリの記事

コメント

こんにちは。
アビーさん、風林火山ならぬ、風林火猫ですね。(^^)
風林火山みたいに生きるのは、ちょっと疲れそうですから山の如しだけ目指します。動かないというのは物理的に、かもしれませんが。(^^;
ちなみに、アビーさん、最近ふっくらとしましたね?かわいいですよね、ますます。(^^)

投稿: pixydust | 2007年1月13日 (土) 21時40分

今日は!
山はそれ自身動きませんが、緑あり、川あり、木洩れ日あり、命に息吹を与えてくれて、生への原動力になってくれるような気がします。そうした山のような在りようでいたいですね。道は険しくとも迷わぬように地図(目的)をもってゆっくり巡りたいものです。

投稿: Rhyme(らいむ) | 2007年1月13日 (土) 22時50分

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)




トラックバック

この記事のトラックバックURL:
http://app.cocolog-nifty.com/t/trackback/17790/13474960

この記事へのトラックバック一覧です: 風林火山ならぬ風林火猫:

« エラいところに飼われてしまった! | トップページ | 2007年積読併読はじめ »