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2006年2月

当分の間、糖分、断ち!

 昨日、ようやく重い腰をあげて、少しだけトレーニングをやりました。主に、腹筋、背筋、ふともも、肩を鍛えるものでした。
 今日になって、腹筋にその効果を感じました。ちょっとやっただけなのに腹筋が微かな悲鳴をあげるなんて、よっぽどたるんだ生活を送ってきたことを改めて思い知ることになりました。でも、やればやっただけの結果が出ることがわかり、今日は調子に乗って、図書館に本を返しに行くという名目を作り、軽くジョギングも復活させました。いよいよ本格的にダイエットします!
 そこでもうひとつここで宣言します。
「私は当面の目標:体重70キロを下回るまで、糖分を極力摂らないことにします。アイスクリームは食べません。チョコレートを主とするお菓子も買いません、食べません。食パンにジャムを塗りません。……ただし、ナチュラル・ヨーグルトのトッピングに少量のジャムと蜂蜜は目をつぶってください。小腹空き対策用のバームクーヘンも許してください」…以上。

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「ご伝言、いたしかねます」

 僕は先日、とある会社A社の××さんに電話をかけました。
「私、X会社のRhymeと申します。××さんをお願いいたします」
「少々、お待ちください」
・・・・・・
「お待たせいたしました。××は電話中となっております」
「そうですか。それではご伝言をお願いします」
「…。フロアが違うのでできません」
(はぁ!?)…何を言っているの?この人?
「フロアが違うと伝言はできないんですか?」
「えぇ…そのぉ…」
「では、内線を使って伝言を伝えることもできないという意味でしょうか?」
「…はい、ではお伺いします」
 というやりとりをした後、伝言を伝えて電話を切りました。こんな対応なんて初めて体験しました。伝言する相手が自分と違う階数のフロアにいるから、伝言ができない…なんて、ありえない。ふざけた代表電話の受付担当者にして、その彼女を雇っている会社、どうなっちゃっているんでしょう。
 とはいうものの僕が電話をかけたのは自分の会社の、本社のジョーシに対してでした(恥)。僕が忙しい勤務時間帯にそのジョーシ(←取締役)が電話をしてきて、急ぎの調べ事を頼んできて、折り返し10分でかけ直した挙句にこの受付対応。呆れて、笑ってしまいました。このジョーシには会うたび、事あるごとに「挨拶がなっていない」とか「電話になかなか出ない」とかご指摘をいただいてきた経緯があり、今回のような受付の電話応対を受けてみて、
「ジョーシさん、あなた様がのいらっしゃる本社の受付のご指導はどのようになさっているのですか?」
と言ってみたくなります。本当に言ってしまいそうなのが僕…怖いもの知らず。

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タートル・スタイル:目玉焼き・カメ

sunnyside_up


SinZanさんの原素材をアレンジさせていただきましたm( _ _ )m

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タートル・スタイル:カーリング・カメ

curling


SinZanさんの原素材をアレンジさせていただきましたm( _ _ )m

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タートル・スタイル:日の丸・カメ

祝!メダル!hinomaru


SinZanさんの原素材をアレンジさせていただきましたm( _ _ )m

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本格的に体を動かす!?

 今日、身体検査の結果が届きました。久しぶりに受けた心電図、初めて飲んだバリウムなどがあり、結果を楽しみにしていました。…むむ、やはり案の定、いつもの脂質に良くない結果が書かれていました。それも要観察レベルとのこと。今までは悪くても B だったものが、C2と一挙に2段階も悪い方向へと進んだ様子。確かに前回、昨年8月から6キロも体重が増えていれば、さすがにやばい!と思っていましたが、数値は無常にもそれを見事に明かしてくれています。運動しなきゃ、ダイエットしなきゃ、トレーニングしなきゃ、ジョギングしよう、と思ってみても一向に実行に移さない、先延ばしの名人の僕はもうその猶予はないと思い知らされる検査結果となりました。思い立つたびに太極拳やゆる体操やリンパマッサージやストレッチやいろんな本を買ってきては積んだままになり、放ってあり、いよいよそれらを発掘して、是非にでも取りかかる必要があると思っています。とは書いてみるものの…続けていく自信が…あまり…ない…かも。でも、まずは始めなくっちゃ、見習わなくっちゃ!

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のらりくらり毎日:猫だ!

dara


 だらだら毎日ふうな切り口で我が家を顧みて:
 ある日ある時、『だらだら毎日』を見て、読んで、
くらり夫 「これって絶対に猫に見えるよねぇ」
のらり妻 「ハムスターらしいねぇ」
くらり夫 「うちでは猫ってことにしようかぁ」
のらり妻 「いいよ! そう思って買ってきちゃったんでしょ!」
くらり夫 「てへっ!」

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のらりくらり毎日:本だ!

dara


 だらだら毎日ふうな切り口で我が家を顧みて:
 ある日ある時、店名の入った袋をぶら下げて帰ってくるのを見て、
くらり夫(…つまり僕) 「あっ、何買ってきたの?」
のらり妻(…つまり妻) 「…(笑み)」
くらり夫 「また漫画だ!」
のらり妻 「そう言う君が左手に持っているのは何?」
くらり夫 「これからしばらく積んでおく本!」
 そう、我が家はマンガ本と床に積み置かれた本でいっぱいなのです。

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久しぶりのハーブティ

 去年の秋頃から奥様はケラスターゼのシャンプーとトリートメントを使い始めました。美容室の人に勧められたようです。とりあえずお店の人が良いと勧めるものに対して(よしっ!)試してみようと思った奥様。結構お気に入りになったようです。僕から見ても髪のトラブルは改善されているように思います。奥様が美を追求することを応援する意味を込めて、残量が少なかったこともあり、去年の誕生日にプレゼントとして贈りました。
 そんな奥様は以前はよくラッシュの石鹸を手に入れ、使っていました。今はちょっとご無沙汰のようです。あの、十数m離れたところに近づくと、(あっ、この先に【ラッシュ】があるぞ!)というインパクトのある香りは鼻の利かない僕でも強烈に染み入ります。店を見て回るとその面白いネーミングのグッズに興味をそそられます。その名前だけを見て、自分とはあまり関係のないものを買ってしまいそうにもなります。たとえば、【おてんば娘】なんていうのは僕らに耳慣れた響きは心地よさとともに、(お転婆はアビーだけで結構)なんて思えますし、【世界旅行気分】と聞けば、(あぁ、もう一度バリ島かウィーンかパリかミラノに行きたいなぁ)と思いを馳せることになります。そう思いながらも毎日の現実に追われ、一杯のお茶を味わいつつ、日頃の疲れを癒すので精一杯です。先日の休みに久しぶりに『ボタニカルズ』を訪れ、ハーブティーを買ってきました。このお店のお茶も面白いネーミングのもので溢れています。この日は以前にも買ったことがある『ポカポカ温まりたい時に』を手に入れてきました。ジンジャーが利いて、インパクトのある味です。冷え性の僕にとってはうってつけのハーブティーです。いろんなシーンを思い描かれてつけられているネーミングを見てみれば、皆さんにもピッタリなお茶が見つかることは間違いありません。

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スピード・レースはやはり燃える!

 かつて熱くなって見ていたF1。そのスピードと戦略に魅せられたものだった。
 そして今夜、新たなるスピード・レースを目撃した。スノーボード・クロス。予選はタイム・トライアル。各自、2本滑降できて、タイムが良いほうを記録に残す。全36選手が僅か6秒差のあいだに記録がひしめく激烈なレース。上位32選手が決勝に進出…これが何なんだかなぁって感じですが…選手人口が少ないの? オリンピック前にさらに予選があったの?って感じで、4人ばっか落とさなくてもよさそうなものだが…。まぁ、オリンピックに出られること自体、どの競技においてもすごいことなのです。
 さて、決勝がまた予選を超越して面白い。予選ではひとりずつ滑っていたものが、4人同時にスタートを切る。限られたコースとライン。それを技と状況判断と決断力と集中力と運とで弾丸のように滑り降りていく。ほとんどルールらしいルールはなさそうに見えた。大まかに、かつ、こまやかに言えば、故意に他の選手の滑りを邪魔してはいけないようだ。それくらいを除けば、あとは早い者が勝ち! 単純明快さがいい。F1でもそうだが、スタートが肝心というところがあった。F1にもいろんなコース、前を抜きやすいところ、なかなか抜きづらいところなどがあり、それぞれ面白さがある。このスノボ・クロスは決して抜きづらいということはないけれど、前の選手に良いライン取りをされるとなかなか抜けない。かといって何が起きるかわからない。バランスを崩して転倒する人、競り合って接触してしまう人、とばっちりを受けて巻き込まれてしまう人、それを横目に漁夫の利を得る人。実に面白い、面白かった。つい食い入るように最初から最後まで見入ってしまった。特に決勝戦は記念すべき記憶に残る一線だった。

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ハートで感じるふたり

nakoshi2




 ハートで感じる精神分析


oonishi

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猫のアビー、新たな課題に熟考中!?

 猫のアビーにキッチンを突破されることが多くなった今日この頃。遂に120cm高のアコーディオンフェンスさえ飛び越える始末。万策尽きたかと思っていましたが、奥様の同意もあって、フェンス上方の開口部に天井近くから丈120cmの暖簾をかけてみることにしました。暖簾越しにキッチン内の様子を見ることができないので、暖簾が壁のように見えて飛びつかないだろうという奥様の推測が今のところ的中しています。最近は何かとジャンプすることが多いアビーなので、ジャンプして飛び越えられないと思えば、フェンスをよじ登ったり、ジャンプしたりするチャレンジをしないでいてくれるものと期待しています。

 アビー「猫の世界に新たに 『暖簾に猫飛び』 という言葉を定着させてみせるわ」

『暖簾に猫飛び』 : ねことわざ辞典(猫と技辞典)より
 【読み】 のれんにねことび
 【意味】 暖簾がかかっている奥は隠されて見えなくて、壁のようだけど、実際に暖簾に飛びかかってみるとあっさりとその奥へと行くことができること。何事も諦めずにチャレンジする気持ちが大切。暖簾で台所進入防止なんて、何の手ごたえもなく、はり合いのないこと。
 【同意語】 案ずるより飛び込むが易し、暖簾の先は何!?、跳躍一越え何事か成らざらん
 【類語】 すべての空間は台所に通ず

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猫のアビー、トリノ開幕の火蓋を切って

 アビーはトリノオリンピックの開会式に一層闘志をかきたてられたらしく、キッチンへの侵入防止フェンスをよじ登るのではなく、ジャンプして飛び越えることに成功しました。自身の垂直棒高跳びの記録を111cmへと更新しました。僕ら大会主催者はバーの高さをマックスの120cmに上げましたが、少しのインターバルをはさんで、アビーはそれをもクリアーしました。こうなると対面式キッチンカウンターの高さ97cmも楽に飛び乗れることになり、その開口部をふさぐ手立てはなく、完全にキッチンへの侵入を阻止することが不可能になりました。現時点ではまったくのお手上げ状態に陥りました。本日これからキッチン用に蓋付きのゴミ箱を買いに出かけます。

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猫のアビー:キッチン陥落

 唖然、呆然、愕然! アビーによって遂に我が家のキッチンは陥落いたしました。あくせくこしらえた120cm高の特殊アコーディオンフェンスを完成して半日も経たない内によじ登ってキッチンに侵入することにアビーは成功しました。次ぎなる一手を考えねばなりません。しかし、これ以上どうしろと…。

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猫飼いさんに1つの質問

『対面式のキッチンカウンターで、高さ(97cm…我が家の場合)をものともせずジャンプして乗り越えられてしまったことがありますか?』

 それをどう防いでいますか?、防ぐことはできずに諦めていますか? もしもこのままアビーの跳躍力が増して、実際にこんな事が起きてしまうかもしれません。取り越し苦労であればよいが…。

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猫のアビー、垂直棒高跳び90cm

saku  アビーには困ったものです。台所への侵入を阻止していたアコーディオン・フェンスを飛び越えるようになりました。その高さ90cm。入ってからはガスレンジに飛び乗り、キッチン台を闊歩し、お気に入りはステンレスシンクの中。アビーは水をさほど怖がっている節はなく、逆にやたらと興味を示すので厄介。頭や耳の外側にかかろうがお構いなし。冷や冷や感が心地よいのか水浸しのシンクの中でしばらくうずくまっていることもしばしば。ここ1週間はキッチンへの出入りを黙認せざるを得ない状況に陥っています。

saku2  しかし、それで手をこまねいているわけにもいかず、今日は高さ120cmのフェンスを購入し、侵入防止のために以前のと同様にいくつか加工を施しました。アビーが頭から突進するお師に対抗するために柵の手前に板を貼り、隙間から手を入れ、爪を引っ掛け、柵を手前に引くのを阻止するために奥側の脚に添木をくっつけています。こうして入口の両柱に噛ませるようにして、開け閉めを行うのです。それでもアビーは、人が引き戸を開け閉めするように、フェンスを開けようとするので、柵の上部にはフェンスを閉めた後、細い木を渡し、左右に引いて開けられるのを防止しています。

saku3  なにしろ壁や柱に不用意に釘や金具を取り付けることなく、何やかやと阻止しようとしているので、アビーとの知恵比べに懸命になっている僕らです。そんな僕らをあざ笑うかのように完成した特殊フェンスからの進入をあっさりと断念し、ダイニングテーブルから対面式のキッチンカウンターへと飛び移ることに今日初めて成功したアビー。その距離80cm。着地面はすべすべした木なので、勢い余ってシンクに落ちる一歩手前まで滑って止まっていました。このままだといつか食器を割ることになるのは目に見えています。しかしこの空間を埋めるのは至難の業、そして埋めたくはないという思い。んんー、頭が痛い。アビー、どうか台所への侵入を諦めてください、お願いします。
「あたしの人間! ネコを見縊ってはいけませんことよ。特にこのあたしをね…フッフッフ…」saku4

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バスの中でスケルトン

 今日の“おめざ”はバリウムでした。前夜の9時から飲食を止められた挙句に、です。はい、会社の健康診断を受けたのでした。年齢が大台に乗り、受けるべき検査が増えてのことです。初体験でした。バリウムは聞いていたほど飲みにくいものではありませんでした。飲み始めは少し違和感を感じましたが、段々と喉越しに不思議な感覚を覚え、楽しめました。このバリウムとは逆に予想もしていなかったのが撮影です。台の上に横になり、2回転してください、と言われるまま回り、バーにつかまってください、と言われた次の瞬間には逆さ釣りになっていました。また、息を止めてください、と言われても、すでにその前に僕は息を止めていました。息を止めずには指と腕に力が入らず、自分の体重を手で支えるなんてことはできません。そのうち技師の指示に僕は混乱するようになりました。最初のうちは、息を吸ってください、はい、そのまま止めてください、と言われていたのが、途中から息を吸おうとしているときに、「息を吐いてください、はい、止めてください」とはっきりかわっていたので、そういうものかと従ってはいたものの、間違ってんじゃないの?っと自重を腕で支えながら思っていました。うつ伏せになったまま、まっ逆さまになって、Gを感じつつ、指に力を込め、歯を食いしばる自分の姿はまるでトリノ・オリンピックの開催前にしてレントゲン車の中でスケルトン競技に参加した感がありました。初参加にしてどのような記録が出るかは数週間後だと思います。健康です、問題ありません、という金メダルをいただけることを願っています。sukeru

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ザ・抱腹絶倒ホテル

 久しぶりに日曜日に映画を観に行きました。『THE有頂天ホテル』です。どの上映回も満席のようでかなりヒットしていることが伺えました。平日に観ることが多いのでビックリです。さて、舞台はホテル。いいですね、ホテル。レストランにしろ宿泊にしろあまり利用することがないホテルですが、雰囲気が好きです。きちっとした制服、慎み深い言葉、温かい笑顔、こまやかな配慮に満たされています。有頂天ホテルにおいてもそうしたところも随所に見てとれますが、繰り広げられる出来事は実際のホテルでは起こりにくい抱腹絶倒のドタバタの連続です。笑い声が絶えず、あっという間にエンディングです。いつもだったら映画が始まって2,30分後にウトウトして、ストーリーのキーポイントが朦朧として、後の結末に微妙な影を落とすことがたびたびなのですが、この映画はそうはなりません。ぶつ切りのエピソードはうまくつながっていくので、映し出される映像をその場でそのまんま大笑いすればいい映画です。何も考えず、笑いましょう。観終わったら、名だたるホテルのレストランで食事して、映画とのギャップを盛りつけて、楽しむといいかもしれません。

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しまった!

 しまった! せっかくの計画は先着に漏れ、断念せざるをえない状況になった。先着といっても、すでに売り出されていたチケットを買いに来た人を対象としており、当日に来館した人ということではなかったらしい。その計画とはブリジストン美術館で開催される【レンブラント、フェルメールの時代─オランダの光を訪ねて】という講座に参加することだった。この両画家を大好きな奥様、フェルメールを観に大阪まで足を伸ばしたことのある僕、共にこの講座に惹かれていたのだ。

 さて、当初の計画は頓挫したので予定を組み直す必要がある。
A.展覧会【ヨーロッパ絵画の黄金時代─レンブラントからバルビゾン派まで】を観た後、箸を買う。
B.映画【有頂天ホテル】を我が家の近くで観る。
C.映画【プルーフ・オブ・マイ・ライフ】をみゆき座で観る。
D.アビーと3人でお昼寝をする。

 どれも魅力的な対案だが、どうにも決め兼ねる。

 なぜなら、携帯の電池が切れ、連絡が取りづらくなってしまったからだ。しまった!

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違いを楽しむ:気恥ずかしい

【ふたりで暮らしていると、いろんな違いを発見します。
そんな違いを楽しんで暮らしていこうと思います】

お互いに見つかって気恥ずかしくなること
 妻:ポテトチップスなどジャンクフードを買ってきては見つかりやすいところに隠しては夫に発見されること。
 夫:カメやネコの雑貨などを買ってきては部屋のあらゆる平面に置き飾り、雑多にあり過ぎて見つけにくいけど、見つかってしまうこと。

 奥さまはまたケース6個入りのポテトチップスを注文している。それでいてダイエットしたいとも考えている。不思議だ。僕もつい衝動買いでカメやネコのグッズを買ってしまった。だってとても可愛いんだもん。

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