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2005年7月

まいう~:からまろ

これも最近のお気に入りまいう~。今日もお昼に食べました。リンガーハットの【からまろ】

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まいう~:ばくだん丼

 仕事明けの日によくいただく鮪市場の【ばくだん丼】。おいしい。ばくだん丼っていうネーミングが注目をひく。このばくだんっていうメニューはかなり前から知っている。食べたこともある。金太楼鮨のサイドメニューにこの【ばくだん】というものがある。初めて食べた時のおいしさは忘れられない。それで似たような、パクられたようなばくだん丼を食べるのが最近のお気に入り。なかなか金太楼鮨には行く機会がないし、ばくだん丼は安上がりだし。食べ方としてはやっぱりばくだんもばくだん丼も具をよく書き混ぜてから食べるのがグッ!

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積読本、しかもお店に3

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まだまだ面白そうな本はあったとですが、もう家には本を置く場所がなかとです。

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積読本、しかもお店に2

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これまた気になりましたけど、本屋に積んどいたままにしました。

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積読本、しかもお店に

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ちょっと気になりましたけど、買いませんでした。

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アビー、初めての花火大会

 僕は今、アビーとパソコン部屋に篭っています。家の近くで、花火大会が始まりました。打ち上げ花火の大きな音に
『ニャにごと!?』
と眠っていたアビーは体を起こし、一目散に洗面所に逃げ込みました。尺の小さな花火で少し落ち着きを取り戻し、居間に戻ろうとした瞬間にまた大きな音が轟き、アビーは驚き、また洗面所に毛を逆立てて、逃げ帰ります。連続して大きな花火が上げられ、もうパニック状態。家中、逃げ惑うアビー。これはトラウマになってしまいそうなので、音を聞かせないように、ケージに入れて、パソコン部屋で花火大会をやり過ごすことにしました。パニックになったアビーは僕の手からも逃げようと、捕まえるのが大変。「大丈夫だよ、あっちに逃げよう」とようやく捕まえ、ケージに入れ、篭りにきました。一旦、僕は居間に帰り、暑いけれど、窓を閉め、音を緩和させようとしました。それでもやはり花火の音は伝わってきます。アビーはケージの中でも小さく丸くうずくまったままです。ちょっとまいっているみたいです。このあと抱っこして、ケアしようと思います。

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アビー:掃除機以上

に怖いものは花火だニャ。今、今夜の花火大会の開催を知らせる花火が2発、打ち上げられました。大きな音にアビーはビックリ! 本番の時が心配になってきました。昨日は食欲もなく、元気がなく、ようやく今日になって、いつものアビーに戻ったかと思ったら、この花火2発で動揺。大丈夫?、アビー。
 『私は元気!』
 でも留守にミルクなんて置いてかないでよ。私、賢いから飲まないけどこれこそ体の毒よ。やめてほしいわ。私を愛してないのね。これからは私はカレと二人で暮らしてくわ。隣でカレが言ってるわ。「早くニャンコになりたい!」
 このようにアビーはミルクを置いて、出かけていった奥様をたしなめていました。

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アビー:夏バテ

 様子をみている段階だが、アビーの食欲のなさは夏バテだと思っている。暑い日が続いているし、この二日間はひとりぼっちの時間が長く、夜になるとかまってもらいたくて僕らを噛む、というところから察すると、日中はあまり体を動かさなかったり、ひとり遊びをしていなかったりするのだろうと思っている。体を動かさなければ、そんなに食事や栄養を必要とすることもないだろうし、暑ければ食欲が落ちるのは人間だって同じこと。きっと夏バテなんだろうと思っている。でも、ひとつ気になることといえば、歩いている様子で、お腹が垂れているというか、膨らんでいるというかのように見えることだ。毛並みなのかもしれないし、元々そんなふうだったのを穿った見方をして、前がどんなだったのか忘れて異状に見えるのかもしれない。食事もまったく食べないわけではない。水は飲んでいる。好奇心は旺盛。淋しがり屋で人の後をついてまわっている。タワーにも、テーブルにも登る。素人判断だが、病気には見えない。夏バテなんだろうと思っている。あるいは食事に飽きが来ているのかもしれない。ミルクも少しずつ減らしていくほうがいいみたいだ。もう少し様子を見よう。今は亡き、外猫ケントを引き合いに出せば、風邪をひくことはあっても、大病に煩うことなく大往生を遂げたことからすると、そんなにあっけなく病気になるとは思えない。ケントが優良健康猫だったのかもしれないが…。これからどんどん暑くなっていくけど、乗り切っていこうね、アビー!

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アビー:新たなる標的

アビーがタワーから飛び降り、ベランダ窓の所に行った。外を見て、そわそわし始めた。一見何もないように見えた。でも、次の瞬間、理由がわかった。雨の中、鳥が飛んでた。かつてケントが雀を捕ってきては見せに来たことが思い出された。アビーも遂に鳥に目覚めたようだ。

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アビー、元気はつらつ!?

メモメモφ( . . )

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アビー:失踪

 失踪した、そう思った。
 仕事から帰り、自宅のドアを開けたとき、今へ通じるドアのスリット越しにいつもだったらアビーが待ちわびて、出迎えてくれるはずだった。でもなかなか姿を現さないアビー。心配になって呼びかけてみる。それでも出てこない。少し焦って今へ通じるドアを開けた。


 …いない。

 どこに隠れているんだろう。もしかして押入れに閉じ込められた!?

 …いない。

 バスタオル掛けの下で眠っている!?

 …いない。

 洗濯機の裏に回りこまれた!?

 …いない。

 えっ!?、窓から逃げ出した!? カギは締まっている! 逃げ出せるわけはない。

 …どこだ!?

 遂にダイニングテーブルの上からキッチンへとダイブして、侵入に成功した!?

 …いない。

 ま、まさか!? 風呂場に紛れ込んで…風呂桶で溺れた!?
ガバッ! お風呂の蓋をはずし、緊張のおももちで覗き込む。

 …いない。いるわけがない。いたら、困る、悲しい、悲劇だ!

 …よかった!
 …いや、よくない!
 …いないのだから。

 …アビー、どこに行った?
 「アビー、アビー、アビー、アビー」
僕は呼びかけつづけた。最悪のことを想像しながら。もしかしたら、窓越しに盗まれたのかも!? もしかしたら、奥様の一瞬の隙を突き、玄関から逃げ出して、捕まえきれずに逃げられたのかも!? あるいはもうダッシュで飛び出し、マンションの中層階からダイブして、死んでしまったのかも!? ならば、なぜメールで知らせてくれない!? メールでは伝えられない、直接伝えなければならない重大なこと!? 確かにアビーはすっかり僕らの家族になっている。噛まれようが、引っかかれようが、可愛い家族に違いない。そんなアビーの姿がない。

 …アビー!

 …いない。

 声の小さなアビーだけど、少しの鳴き声もしない。

 家中を隈なく探し始める。
 トイレ…いない。ウォークイン・クローゼット化している部屋。衣装ケースの裏。クローゼットの中、扉を開ける。…いない。パソコン部屋、ステレオの裏側、机の脇・裏・隙間…いない。その他、扉という扉を開け切る。…いない。

 …いない。
 もうこうなったら、奥さんに正直に打ち明けてもらうしかない。「ごめん…あのね…実は…」と。

 アビーとの楽しい暮らしも1ヶ月で終わってしまったか。こんなに悲しいものなのか。こんなに辛いものなのか。この時点でかなり僕はまいっていた。もう終わりだ。ペットはもう2度と飼わない。残念だけど、アビーのことは諦めよう。

 もうすべて探し尽くした。いないものはいないんだ。アビーはいってしまったんだ。

 アビー。

 もう諦めて、くたびれて、動揺は続いていたものの、諦観の念が広がりつつある中、まだ探していないところを思い出した。今はアビー・タワーとなっているテレビ台の後ろだ。ケーブルやコードが散乱している、行ってほしくない場所、それゆえに鉄壁のガードを施していた、テレビ台の裏。行けるわけがない場所。

 「アビー」

 やはり、いない。ここには潜りこめないよな。万策、尽きた。

 テレビ台の裏へと続く僅かな隙間から顔を離そうとした瞬間、何かが動いた。チョコレート色の耳、青い瞳、そう、アビーだ!

 「アビー!」

 よかった。いた、生きてた、見つかった。ホッとした。

 こうしてアビーを見つけるまでに10分を費やした。長い、長い10分だった。

 でも、なぜ? どこからこのテレビ台の裏へ突破した!? 入り込める余地はなかったはず。でも、入り込んでいった。なぜ?、どうして?、どうやって?。
 アビーも誤算だったらしい。入り込んだものの、出られなくなった。そう、それほどまでのガードだった、はず。いつ入り込んだのか、何時間くらい閉じ込められていたのか、鳴き叫ぶこともできないほどになっていたということなのか、疲れきっていたのか、身動き一つ、鳴き声一つすることもなく、その場にとどまっていた。

 アビー、どうしてそうアビーなのか!

 ガードをはずして、救出した今、アビーは部屋中を走り回っている。何事もなかったかのように嬉々として走り回っている。君にしてみたら、かくれんぼのつもりだったのか!? そりゃ、ないよ、これほど心配させて…

 もう君は僕に見つけられたんだ、アビー。

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CD衝動買い『NOLITA』 by Keren Ann

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 昨日、奥様とウィンドウ・ショッピング兼買い物をしに出かけていった本屋で立ち読みした中にCD紹介のページがあり、そのジャケットに見せられてしまった。アビーが悪魔ちゃんになったときの影絵のような猫が背景に映っている。その手前には女性がふたり。だと思ったら、本当は同一人物!? そんなCDの中身はとても物悲しい女心、少女心が歌われているフレンチ音楽らしい。久しぶりに衝動買い。最近はCDを買ってもあまり聞く機会をつくっていないにもかかわらず、時おり(なんか、買いたい)って気分になって買ってしまう。そうこう書いている間にも、走行かのCDが流れているが、一向にノリが上がってこない。そもそもノリがあるCDではなかった。フランス語が聞けたのはよかった。でも癒されるわけではない。美しい、といえば美しいのかもしれない。まぁ、今後もチラッと聞いてあげようかなって感じなCDでした。

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たとえ目の前に大きな鏡を置いたとしても

 帰宅する車中。吊革につかまって立っている人はおらず、空いているとはいえ8人掛け中6人は座っているような電車内で、すぐ隣に他人が座っている状況で、物を食べている二十歳前後の女子がいた。耳にはヘッドフォンがあてがわれ、音楽を聞いている。音は抑えられていて、何を聞いているかはわからなかったが、楽しげでもなく無表情に聞き、もくもくと口を動かし、食べ続けている。これでノリノリで首を振られたり、足でリズムを取られたりしたらと思うとぞっとする。彼女はキュロットスカートではあったが、膝も開き加減。足元はパンプスで、足首を高く覆うほどではないタイプの靴下を靴からはみ出させて履いていた。これも見せるファッションのひとつと言われればそうかもしれないが、そのカラーコーディネートといい、靴下のはみ出し具合といい、およそおしゃれとは言いがたい格好に思えた。そんな服装、そんな体勢で、そんなお行儀の悪い行ないを電車内で平然とやれてしまう心のもち様は目を覆いたくなる。たとえ彼女の目の前に大きな鏡を置いたとしても、そうした自分の姿を恥じることはなく、食事を続けることだろう。食事が終われば、化粧品を取り出して、鏡を覗きこんで、顔の厚みを増すことに精を出すに違いない。何かおかしいよ。やめようよ、そんなみっともないこと。そんな恥ずかしい己の姿を鏡を目の前に立てられようが、立てられまいが、自分自身で気がつかなくちゃ。

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アビー:猫よけにはウナ

 遊んでほしくなると!?、また、遊びに飽きると!?、僕らに噛みついたり、飛びかかってきたりするアビーから手足を噛まれないようにするひとつの方法として『ウナ』を塗ることを奥様が見つけた。噛みつこうと近寄ってくるアビーは飛びかかろうとする間際に目をシバシバさせて、退散していく。猫にとってはあまりいいことではないのだろうが、噛みつきがきついときには猫よけとしては有効な一品。じゃれて遊びたいだけだと感じるときは左手を使い、噛ませたり、じゃらしたりしている。気のせいだろうが、右手を噛まれるより左手のほうが痛くない。右手より左手のほうがうまくさばけるのはなぜだろう。適度に力が抜けていいのかもしれない。

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アビー:うんち向き しっこ向き

 アビーの用足しスタイルにはパターンがある。トイレの手前・入り口側から入り、そのまま奥側を向いたまま用を足すときは、おしっこをしている。そして、入り口から入り、トイレ内をぐるぅ~っと回って、奥側におしり、入り口側に顔を向けて用を足すときは、うんちをしている。訳を聞いてもアビーは答えてくれないが、見ているとこのパターンが多い。いつの日か、アビーがその真相を語ってくれることを期待しつつ、今日もうんちを片付けてあげる。

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アビーとの就寝騒動

 寝る前にひと悶着あった。僕らが眠ろうと横になると足に噛みついてくるのを嫌って、襖をいくつか閉め、一部分だけ空かしてケージを移動させて、寝室に入り込ませないようにしていた。ケージの扉はカギをかけず、出入り自由。閉じ込めると暴れまくってこれまた手におえないからだ。これまではこの方法が効を奏していたのだけど、遂にケージの外側を這い登り、足場の悪い屋上に到達し、よたよた伝ってきて、最後は寝室へと飛び降りてきた。この一大作戦に成功したアビーはこちらの動揺を尻目に引き続き、噛みつき作戦を繰り広げてきた。どうしたものかと悩みながら、まずは追い出そうと捕まえにいくが、やたらと走り回り、しまいには障子に飛びつき、長々と引っかき傷を残し、逃亡を続けた。何度か追い出しては乗り越えられ、苦渋の決断でケージに入れ、扉を閉めることにした。今回は僕らとケージは目と鼻の先にあり、アビーも僕らが近くにいることを確認できるので、ひょっとすると暴れないかもしれないという思いがあったからだ。様子を見ていると、安心できるのかケージ内で暴れることなく、眠りについたらしい。ケージをよじ登られた今、これからはアビーをケージに閉じ込めることでお互いに安眠して夜を過ごしていくことになろう。

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アビー:ボクの復讐

 昨日からアビーの、ボクへの噛みつきが激しさを増している。今までは甘噛みだったり、我慢できる程度だったりしたのだが、昨日の一撃は痛かった。牙が完全に足の甲の皮膚に食い込んだ。振り払うと傷が大きくなると思い、アビーの体を捕まえてようやく引き離した。すると傷口から米粒大の出血があった。これまでで最悪の出血だった。その後も噛みつき攻撃はおさまらず、たまらずパソコン部屋に逃げた。
 そして今日。朝起きて、座椅子に座った途端に再び噛みつき攻撃された。完全に噛みつきの標的にされている。ものの記事によると、『叩いてはいけない。目を見てはいけない。いや、目を見て「痛い!」だの「ダメ!」だの叱ってしつける。』とあるが、ボクがただ普通に座っている、くつろいでいる、歩いているところをひっきりなしに噛みつかれて、僕もとうとうキレてしまった。アビーが大好きな猫じゃらしを鞭と化し、思い切り振り回し、前足をはたいて、退散させた。(どうしてそう噛みつくんだ!)という抑えきれない怒りと、(どうしたら噛みつき癖が直るんだ)という悩みで複雑な思いになった。
 どうしたものかとサイト(マイ・カテゴリー:nyan-formation参照)を検索してみたが、噛みつくという狩りの本能にあまり有効な手段はなさそうだ。根気よく、冷静な対応で、「ダメ!」とたしなめたら、少しは噛むのをためらったり、すぐにやめてくれたりするが、だんだんと興奮してきて、逆に勢いづいてくる感じだ。仕方がないので、手足に【猫が嫌うスプレー】をかけ、噛んだら苦いんだぞとけん制してみたが、やはり噛みついてきた。噛むだけでは舌に苦い味が伝わらないためか噛むのがおさまらない。もうどうにもならなくなって【スプレー】をほんの少しアビーの口に直接吹きかけてやった。これはさすがに苦かったようで、退散した。
 今はアビー・タワーで眠っている。さあ、起きたらどうなる。

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エピソード3 リスの復讐

思わずニッコリ!

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アビーの攻撃

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 愛の表現なのか、遊んでくれない淋しさ故なのか、

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 僕の足に噛みつくアビー。時に甘く、時に痛く。

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アビー・タワー エピソード3

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 遂にダイニングテーブルの椅子に飛び乗ったのも束の間、一気にテーブルの上に乗り、辺りを嗅ぎ回り始める。留守中にこんなやりたい放題のことをされては困ると、テレビ台のキャットタワー化を考え、アビー・タワーを作る。

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アビー・タワー エピソード2

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 続いて雑誌が縦置きに置かれているマガジンラック、その不安定な上に乗り、ずぶずぶと足を沈ませながら歩き回ったり、ラックの底にあるかへの抗しがたい関心をもって前足で探りを入れたりし始める。

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アビー・タワー エピソード1

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 ほんの20センチばかりの高さのマガジンラックに乗り始めたのが高さへの目覚め

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アビー・タワー

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 高さに目覚めたアビーにテレビ台をタワーにしてあげました。木組みの隙間から足が落ち込まないようにタイルカーペットを敷き、左側に踊り場をつけ、上下への足場にしました。最初のステップはダイニングテーブルの椅子です。

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アビーのデビューは寝姿

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 外への憧れがあるのか、サッシの枠がひんやりして居心地がいいのか、アビーはよくサッシ枠に寝転んでいます。

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ハワイアンレストラン【マハナ】

 ちょっと気になる。

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宇宙で戦争

 皆の衆、何ゆえそれほどまでにスターウォーズにおはまりなさるや? いまだ未知なる宇宙においても争う姿を観て興じているとは…。

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アビー、そなたもじゃ

猫の十戒
紳士猫の十戒

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アビー:爪切りは格闘技

 噛み付き魔アビーの爪を切るのは至難の業。慎重に、慎重に…なんてもたもたしていると暴れだし、ようやく一本の爪を切ったかと思えば逃げ出され…。でも、スキンシップになって結構楽しい。お互いにかなり疲れるスキンシップだけど…。

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アビー:遂にやったわ!

 今日、初めてダイニングテーブルの上に登ることができたニャ! これからはもっと高いところに登ってみたいニャ!

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アビー:ワタシがゴロゴロ低く鳴くのは

 あなたたちの足を噛むのはね、おなかが空いているのよ。ニャんで早くわかってくれないのよ。ご飯がニャいから、催促してるのよ。別にあなたたちの足なんか食べたくニャいわ。汗臭いし、毛むくじゃらだし。でも、噛みごたえはあるわね。

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アビー:新参者を撃退!

 さっき、お兄が変な物(猫じゃらし)をまた買ってきた。洗濯物を干しているところに引っ掛けて、ワタシの頭上近くにくるように吊るしたのニャ。そのときは特に遊びたいわけではニャかったけど、抑えきれない衝動が湧いてきて、勝手に右手がパンチを繰り出していたわ。そいつは微妙に高くて両足で立たないとうまくパンチがヒットしないの。だんだんワタシもコツをつかんできて、毛むくじゃらを抱え込み、それを結わえてある細いゴムを噛み切ってやった! 床に落ちたそいつをワタシは左右の前足で蹴飛ばしてやったわ。お兄がそいつを吊ってから30分も経たないうちにお釈迦にしてやった。スッキリ!

 ちょっと待って。ワタシが毛むくじゃらのそいつをパンチしたり、抱え込んだりしたのは、手なの、足なの? なんかスッキリしない~

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アビー:大の字

 今日も蒸し暑いニャ。こんな日は下手に動かニャいで、眠っているに限るニャ。ちょっとやってみたけど、フローリングで大の字になって眠るの、心地いいニャ!(by Abbey)

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アビー:お嬢様猫への道

第一戒
お嬢様猫は常に身だしなみに気を払い、毛並みを整え、気品を保たなければなりません。だからといって、人前で足を高々と上げて、下腹部や股間をお舐めになるのはお控えください。愛くるしゅうございますが…。
第二戒
お嬢様猫は時に少しでも長く人の愛に身を置かれませ。愛の抱擁を厭い、すぐに暴れ、噛みつき、お離れになることは寂しゅうございます。
第三戒
お嬢様猫はおひとりでお留守番なさらなければならなくなる、まさにその時にむやみにお鳴きなさいますな。貴女様を食べさせるために仕事に行かねばなりません。
第四戒
お嬢様の名をお呼びし、お声をかけた際に「はい、何かご用?」とまでお返事いただくのは無理としても、せめて「ニャァ」とでもお声をお聞かせください。しっぽフリフリだけのお返事は悲しゅうございます。
第五戒
たとえパニくったとしても、たとえ嬉しさ極まったとしても、たとえ不機嫌だったとしても、お嬢様猫はむしろ優雅にお振る舞いください。決して僕たちに飛びかかったり、噛みついたりなさいませぬように。
第六戒
まだ見ぬもの、まだ訪れずにいる場所に限りない関心をお持ちとはいえ、決して居間からは出てはいけませぬ。たとえ玄関の大理石が冷たく心地よいとしても、また、パソコン部屋のコードにじゃれつきたいとしても。
第七戒
お嬢様猫はお食事をなさいます時に、腰を据えて落ち着いてお召し上がりなさい。食べてはうろうろ、食べてはじゃれつき、食べては横になり、また食べる。それではお嬢様猫とは呼べませぬ。親父猫でございますよ。
第八戒
お嬢様猫は、僕たちがブラシでお身体をケアしているそのブラシやそれをもつ手を厭い、噛みつきませぬように。貴女様が美しくあってほしいと思ってして差し上げていることでございます。そんなに嫌でございますか?
第九戒
お嬢様猫となるには時には周囲にこまやかな気をお配りになる必要がございます。僕たちの住まいは集合住宅。階下の方へ貴女の暴れ振りを響かせてはなりませぬ。
第十戒
お嬢様猫アビー、貴女にお会いでき、一緒に暮らしていけることは大変嬉しゅうございます。同じ屋根の下、お部屋を傷つけず、大切にして暮らしましょう。

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アビーへの十戒

お転猫アビーへの十戒
 1.お嬢様、僕たちが眠りにつこうとしている時に足に噛みつくことはおよしください
 2.お嬢様、自ら用を足すのはありがたいのですが、その後、喜びをもって部屋中を駆け回ることはお控えください
 3.お嬢様、おトイレの猫砂をお召し上がりになりませぬように、また、掻き出して追いかけ回すことはなさらないでください
 4.お嬢様、お食事はお上品になさり、器からフードをこぼしませぬように
 5.お嬢様、どうか何卒、壁紙や柱に飛び掛ることなく、傷つけることをおやめください
 6.お嬢様、僕らが故あって、貴女をひとりにすることがあっても切なくお鳴きなさいますな
 7.お嬢様、紐付き猫じゃらしの紐を噛み切らぬようお遊びくださいませ
 8.お嬢様、お眠りになる際はその青い瞳をしっかりお閉じください。半目は恐ろしゅうございます
 9.お嬢様、どんなに淋しく、甘えたいとお思いでも、僕らが歩く足に纏わりつくことはお控えください。お怪我なさいますよ
10.お嬢様、どうぞいつまでも健やかで、あいくるしく、そしてお上品で! 今はお転婆な貴女へ

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