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四十にして…

 久しぶりにジョギングしてみた。結構、走れる。でも、走り終わって、腕が上げづらくなるというのはそれだけ筋肉が落ちているということなのだろう。
 そもそも、またなぜ走ろうと思い立ったかというと、腰周りが依然と変わらないように見えながら、わずかばかり太くなっていて、それがなかなか細くならないのを気にしてのこと。内臓脂肪がついたということか、身体の締りがなくなってきたというか、基礎代謝が落ちているというか、人生の半ばに入ったんだぞと思い知らされたというか…。最近、不調の右肩も四十肩と言われかねない状況に陥りつつ、時折変な痛みを感じることといい、身体を気にする年齢になったんだろう。
 ちと気合いを入れて、体を鍛えるか!

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『んなか』日々暮らし随書言想」カテゴリの記事

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 インナーマッスルは体の関節周りで体のあちこちにありますが、やはり一番の注目箇所 [続きを読む]

受信: 2005年6月12日 (日) 15時30分

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